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YONFES2019は歴史に残るフェスになるかもしれない。ヨンフェスで見るべきアーティスト特集

yonfesアイキャッチ

こんにちは!YON FES皆勤賞中のふみ丸(@fm_maru23)です!

 

今年も「YON FES」の季節が近づいてきました~!

今回が4回目の開催となるので4が大好きなフォーリミは今まで以上に気合が入っているのではないでしょうか。(勝手な予想)

 

早速ですが、皆さん今年の出演アーティストを確認しましたか?

 

今、勢いのあるバンドが勢ぞろい。こんなに人気のあるアーティストを揃えてしまっていいのか?と思ってしまうほど。(笑)

 

すでにチケットの倍率はめちゃめちゃ高くなっていることからも今年のヨンフェスへの期待は高まりますよね。

 

こんな今勢いのあるアーティスが一度に揃ったフェス中々ありません。歴史に残る熱いフェスになる可能性があるので行ける人は是非楽しみましょう~!

 

ということで、今回は2019年YON FESのことについて書いていきます!

 

こんな人におすすめ
  • YON FESに行く人
  • YON FESにいこうか迷っている人
  • 好きなアーティストを新しく発掘したい人

04 Limited Sazabysが主催するYONFES

yonfes

YONFESは「04 Limited Sazabys」が主催するフェス!

意外にも主催者がフォーリミということを知らない人がいて驚きました(笑)

 

「ヨンフェス」という名前はフォーリミの04からきています!

 

愛知県にある愛・地球博記念公園(通称:モリコロパーク)で毎年4月に開催されています。

地元愛知県を大切にしているフォーリミ。モリコロパークにも小さい頃遊びに来ていたと以前お話ししていました。

 

2019年のヨンフェスは4月6日、7日の二日間開催されます!

YONFES2019出演アーティスト

2019年1月現在、第2弾出演アーティストまで発表されました。

4/6(土)

  • 04 Limited Sazabys
  • 10-FEET
  • My Hair is Bad
  • ONIONRING
  • SHANK
  • teto
  • かりゆし58
  • 四星球

4/7(日)

  • 04 Limited Sazabys
  • BLUE ENCOUNT
  • Hump Back
  • KEYTALK
  • SiM
  • SPECIAL OTHERS
  • SUPER BEAVER
  • クリープハイプ
  • ハルカミライ

両日ともに今勢いのあるアーティストが集結していますね~。

これでまだ2弾。これ以上にアーティストが増えると考えるとわくわくしますね。

 

ふみ丸

ちなみに僕もヨンフェス両日参戦します!

これは見とくべきアーティスト Day1

今年で4年目のYONFES。今までにない豪華なアーティストになっています。

 

  • 「どれを見ようかな~~~?」と迷っている方!
  • ヨンフェスでお気に入りアーティストの発掘がしたいという方!

 

今回はこれは絶対見ておくべきおすすめアーティストをまとめます!

 

My Hair is Bad

新潟県上越市出身3人組ロックバンド「My Hair is Bad」

ヨンフェスには4年連続出場!皆勤賞です。

 

マイヘアは今最もチケットが取りにくいバンドのひとつ。ワンマンやライブハウスだとなかなかチケットが取れず、見たくても見ることができない可能性もあるので気になっている人は是非見てみてください!

 

マイヘアのライブの見どころと言ったらボーカル椎木さんのMC。中にはMCが長すぎてもっと曲をやってほしいという声さえ聞きます。(笑)

 

椎木さんの口から発せられるその時々の生きた感情は、見るたび見るたび毎回圧巻の一言。そして、気づくとあなたも自然に拳が上がっていますよ(笑)

 

このCDを聴いておけば間違いない▼

SHANK

同じく皆勤賞の3人組メロコアバンド「SHANK」

SHANKはフォーリミの先輩になります。

 

SHANKの魅力は何といっても彼らの作るメロディライン。とにかくセンスの塊でしかない心地よいメロディがたまりません。

 

そして、その心地よいメロディにボーカル庵原の歌声が乗るともう無敵。

ライブ中には心動かされた多くのファンがダイブ。SHANKが主催するフェス「BLAZE UP NAGASAKI」ではSiMのMAHさんがダイブしていました。(笑)

 

ちなみに、僕は2016年のヨンフェスで見た時からSHANKの大ファンになりました。(笑)

 

ふみ丸

ライブで淡々と最強な曲を繰り出してくる感じがたまらない… フェスでは30分で平均12~14曲やります。(笑)

 

LIVEの雰囲気を知りたい人はこちらをチェック▼

 

これは見とくべきアーティスト Day2

続きまして2日目に移ります!

2日目もびっくりするくらい豪華なアーティストが揃いました。

SUPER BEAVER

2日目注目アーティスト1組目は4人組「SUPERBEAVER」

今や邦楽ロック界を担う重要なバンドのひとつでもあるSUPERBEAVER(通称:ビーバー)

 

SUPERBEAVERの魅力は何といっても心に響く熱い歌詞とメロディ。

 

「あっという間に終わってしまうよ。10年なんて、20年なんて。」という言葉で始まる「閃光」という曲、「会いたい人がいる」という歌詞から始まる「青い春」という曲。

 

どの曲をとってもSUPERBEAVERの歌詞はド直球でアツい。CDでも十分伝わってくるが、これをライブで見るともうそれは一つのショーを見ているかのよう。

 

楽しいという感情だけでなく何かを考えさせられるきっかけを与えてくれるバンド。ぜひ2日目に行く人は見てみてください!

 

また、「MERRY ROCK PARADE 2018」ではインフルエンザになったフォーリミのGt.RYU-TAの代わりにビーバーのGt.柳沢さんがフォーリミのギターを務めるなど仲がいい様子も伺えますね

このCDを聴いておけば間違いない▼

 

ハルカミライ

2組目はビーバーと同じくらい(いや、それ以上…?(笑))熱い八王子発四人組ロックバンド「ハルカミライ」

 

2日目で僕が一番楽しみなのはハルカミライ!

2018年12月にはZepp TOKYOでのワンマンライブをソールドアウトさせ今最も勢いのある若手ロックバンドのひとつです。

 

ハルカミライの魅力は何といっても、圧倒的なライブパフォーマンス。こんなライブ他では見たことない。。というレベルの激アツライブを見ることができます。

https://twitter.com/debufes/status/1056477226529517568

ハルカミライのステージは客席まで会場すべて。一曲目から客席のほうまでグイグイ来ますよ。(笑)

 

野外が似合うバンドなのでモリコロパークでもやる気全開、最高のライブを見ることができると思います。ハルカミライのより詳しい魅力は以下の記事で書いているので気になったらぜひこちらを。

 

このCDを聴いておけば間違いない▼

2019年のYONFESは歴史に残るフェスになるかも?

本記事では「YONFES2019」について取り上げました。

 

今年は例年以上に今勢いのあるバンドが集結しており、フォーリミの人脈の広さ・愛されていることが伝わってきます。

 

ここまで今勢いのあるアーティストが集結するフェスはロッキンなどの大型フェス以外ではなかなかないことなのでこれから伝説になるフェスになるかもしれません。

 

YONFESに行く人は全力で楽しみましょう!

僕も行くので皆さんに負けないくらい楽しもうと思っています。

 

では、またYONFESでお会いしましょう~!